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Challenge!

font-awesomeをrailsで使用する

Gem Rails Ruby

アイコンを簡単に設定

gem:font-awesome-railsを使用

github.com

#hoge.slim

=fa_icon "camera-retro"

iconはここから選べる

fontawesome.io

Sketchの使い方

ショートカットをよく忘れてしまうのでメモ

ルーラー

Cntrl + R

グリッド

Cntrl + G

レイアウトグリッド

Cntrl + L

レイヤーをロックする

Shift + Cmd + L

railsでpartial(パーシャル)を扱う

Rails Ruby

railsでpartial(パーシャル)を扱う場合

#slimを使用しています
#同じディレクトリの場合
= render partial: 'hoge'

#別ディレクトリの場合
= render partial: 'foge/hoge'

ログアウトした後もコマンドを実行し続ける

nohupとは

nohupでコマンドを実行した場合は,ログアウトしてもプログラムを実行し続ける。長い処理を行っており,席を外したいときなどに使用すると便利である。ログアウトした後は,ジョブではなくプロセスとして管理することになる。また,処理中に出力されたメッセージは"nohup.out"に保存される。

参照:Linuxコマンド集 - 【 nohup 】 ログアウトした後もコマンドを実行し続ける:ITpro

$ nohup rails runner -e production hoge.rb &

※バックグラウンドで実行

rails runnerを本番環境で実行

-e productionを付けるだけ

& rails runner -e production hoge.rb

ngrokでlocalhostに外部からアクセス

ngrokとは

外部からlocalhostにアクセスを可能とするためのサービス 例えば「http://localhost:3000」が「http(s)://8aefda72.ngrok.io」になって公開される感じ

ngrok.com

install

macならこれでOK

$ brew install ngrok

実行

$ ngrok http 3000

まとめ

テストサーバーに上げて 他の人に確認してもらいたい時とか スマートフォンから確認したい時とかによく使用します

最近LINEのAPIを使用して開発する事が多く ngrokでサーバーを立ち上げて実装するなど 使い方は様々

『便利』

rubyでファイルをダウンロード

Ruby

後で見直すためにメモ

ファイルを保存する

URLを指定してファイルを保存する

#hoge.rb

#pathも指定する
filename = "hoge/hoge.rb"
url = "http://hoge.com"
open(url) do |file|
  open(filename, "w+b") do |out|
    out.write(file.read)
  end
end

時刻を扱う

#hoge.rb

t = Time.now
t.year
t.month
t.day
t.hour
t.min
t.sec
t.usec

こんな感じで各種時刻を出力 ファイル名などに時刻を入れたい場合に使用

まとめ

たまにやり方を探す時に探すのが面倒くさいからメモ